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   <title>住宅購入・住宅建築のいろはにほへと</title>
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   <updated>2008-07-06T12:10:45Z</updated>
   <subtitle>住宅は多くの人にとって大きな節目です。
住宅の建築や購入で失敗しないように私たちの体験談を公開しています。</subtitle>
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   <title>住宅を購入・建築するときの順番</title>
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   <published>2009-04-06T21:18:30Z</published>
   <updated>2008-07-06T12:10:45Z</updated>
   
   <summary>この順番が一番大事です。 家を建てることがベースになっていますが、基本的にマイホ...</summary>
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      <![CDATA[この順番が一番大事です。
家を建てることがベースになっていますが、基本的にマイホーム購入には当てはまることだと思います。

<span style="background-color:yellow">１．お金の計画を立てる。</span>
　　どれだけ借金できるという金額ではなくて、一生涯でどれだけ住宅へお金をかけていいか。
　　家族の将来像を出来るだけ具体的に描いてどこでどれだけお金がかかるということを
　　把握しておかなければなりません。
　　　　稼ぐお金ー使うお金＝住居購入に使えるお金

２．家建物の耐久性
　　普通マイホームは何度も買い替えることはできません。
　　とうぜん最低限自分が生きているうちは使うことができる建物であることは重要です。
　　住宅の基本構造の部分にかかわってきます。

３．経年変化へ対応できるか
　　長いこと住む前提ですから、今にぴったりするだけではなくて柔軟に対応できる間取りを
　　考えましょう。
　　あとで高いお金を払ってリフォームするなんていうのは、もったいないです。

４．家の装備の検討
　　自然素材やキッチン・バス・トイレなど・・・・
　　一番力を入れてしまいがちなところですが、これは一番最後にします。
　　ここまで来ていれば自ずと使うことができるものは決まってきます。


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   <title>上棟で住宅の実感④</title>
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   <published>2008-11-11T14:40:30Z</published>
   <updated>2008-11-11T14:41:04Z</updated>
   
   <summary>上棟も無事終わりました。 上棟式です。 今回は神主さんまでは呼びません。 住宅メ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[上棟も無事終わりました。
上棟式です。
今回は神主さんまでは呼びません。
住宅メーカーの人と大工さんたちと、施主である私たちで行いました。

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j22.jpg" alt="上棟　上棟式１">

棟梁と監督と施主で家の4隅を清めます。
塩とお米をまいて、お酒で清めて、木槌でトントンと叩きます。

そのあと皆さんに施主から挨拶をして、ご祝儀を配ります。
ほぼ全部住宅メーカーさんの方で準備してくれるので、言われるがままにやるという感じもしますが、怪我もなく無事に済んだということに関しては、ほっとした気分にはなります。

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j23.jpg" alt="上棟　上棟式１">
ついに家が形となって目の前に現われました。
これまでは図面上の絵でしか見たことがありませんでしたので、感慨深いものはあります。

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j24.jpg" alt="上棟　屋根上">
屋根の上には、すぐに瓦を載せるための下地が貼られます。
アスファルトルーフィング材で防湿の為のものです。
これを張っておけば、とりあえず雨が降っても大丈夫です。
上棟式の間も屋根屋（瓦屋さん？）は、仕事をしていました。]]>
      
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   <title>上棟で住宅の実感③</title>
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   <published>2008-10-31T21:59:33Z</published>
   <updated>2008-10-31T22:02:39Z</updated>
   
   <summary>午前中に終了時点で2階の床が貼り終わりくらいまで来ました。早いなと思っていたら、...</summary>
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         <category term="370上棟③" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>午前中に終了時点で2階の床が貼り終わりくらいまで来ました。<br />早いなと思っていたら、これでも少し遅いくらいだと監督さんが言っていました。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j15.jpg" alt="上棟　組み立て方法10"><br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j16.jpg" alt="上棟　組み立て方法11">
<p>お昼ご飯なので家に少し戻っていたら屋根が乗ってしまいました。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j17.jpg" alt="上棟　組み立て方法12">
<p>屋根の小屋組とか組んでいるところ見たかったのですが、あっという間ですね。<br />油断大敵でした。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j18.jpg" alt="上棟　組み立て方法13">
<p>野地板も乗っていますね。<br />完全に屋根は出来上がっています。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j19.jpg" alt="上棟　組み立て方法14">
<p>もう中にも入ることができます。<br />
梯子で2階へ上って屋根の部分の写真です。<br />
この野地板は、もともとは合板でしたが、環境的に厳しい条件にさらされる部分でもありますので、桧にしてもらいました。（もちろんタダというわけではありませんが・・）</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j20.jpg" alt="上棟　組み立て方法15">
<p>ベランダの骨組みです。<br />少し広いベランダにしたので、きちんと足をつけることになりました。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j21.jpg" alt="上棟　組み立て方法16">
<p>床の構造材です。<br />１階、２階とも板厚は28mmです。<br />ネダノン、根太がいらないということなんでしょうね。</p>]]>
      
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   <title>上棟で住宅の実感②</title>
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   <published>2008-10-26T11:20:20Z</published>
   <updated>2008-10-26T11:26:53Z</updated>
   
   <summary>低続き上棟の進んでいく具合を中継していきます。 どんな風に進めていくのかと思って...</summary>
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         <category term="360上棟②" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>低続き上棟の進んでいく具合を中継していきます。<br />
どんな風に進めていくのかと思っていたら、かなりプラモデル的な感じですね。<br />
すべての材木はプレカットされていて、決められた印がつけられているんです。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j6.jpg" alt="上棟　組み立て方法">
<p>土台の方です。<br />
番号が振られています。</p>

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j7.jpg" alt="上棟　組み立て方法２">
<p>今日組みつける材木にも、すでに番号が振られています。<br />一気にやらなければなりませんから、こうなるんですね。</p>

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j8.jpg" alt="上棟　組み立て方法３">
<p>番号を確認しながら、決まった位置に柱を差し込んでいくという表現が適当でしょうか。<br />最終的な固定は金具でされるので、これでOKなのでしょう。</p><br />

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j9.jpg" alt="上棟　組み立て方法４">
<p>まずは一階の柱をどんどん立てていきます。<br />柱の森になってきました・・・。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j10.jpg" alt="上棟　組み立て方法５">
<p>クレーンの登場です。<br />通し柱（1階と2階を貫通する重要な柱です）を立てるのに、クレーンが必要となります。<br />クレーンと大工さんたちとの呼吸が合わないと大変です。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j11.jpg" alt="上棟　組み立て方法6"><br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j12.jpg" alt="上棟　組み立て方法7">
<p>横の梁も入ってきました。<br />
これも見ていて、本当に大きなブロックの組み立てみたいです。<br />斜めに渡してある木は筋交ではなく仮筋（仮の筋交い）です。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j13.jpg" alt="上棟　組み立て方法8">
<p>当然梁はクレーンを使わないと出来ないですね。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j14.jpg" alt="上棟　組み立て方法9">
<p>上棟の途中を遠目から見てみました。<br />とにかく感心するのが、クレーンさばきですね。<br />
現場の要求を把握して的確に操作していきます。<br />これも職人技だなと思います。</p>]]>
      
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   <title>上棟で住宅の実感①</title>
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   <published>2008-10-26T09:57:08Z</published>
   <updated>2008-10-26T10:02:55Z</updated>
   
   <summary>上棟当日の朝 まず心配だったのは天気です。 多少の雨だったら決行と聞いていたので...</summary>
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         <category term="350上棟①" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<h3>上棟当日の朝</h3>
<p>まず心配だったのは天気です。<br />
多少の雨だったら決行と聞いていたので、薄曇りの天気にまずはあるなと思いました。<br />
天気もなんとか一日ぎりぎり持ちそうということであとは雨が降らないように祈るのみ。<br />
スタートは近所迷惑もあり９時スタートです。<br />
それよりも少し前にまずは現場を見に行きました。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j1.jpg" alt="上棟　準備"><br />
<p>準備は始まっていました。<br />
足場は１日か２日前に組まれました。それだけでずいぶん違う感じがします。<br />
足場につけられている幕を広げていきます。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j2.jpg" alt="上棟　準備　クレーン"><br />
<p>クレーンもセッティングされています。<br />クレーン自体はかなり古いもののようです。（現場監督曰く、もうすぐ引退するようなクレーンだそうです。）<br />まずは作業しやすいように、現場の材料（木材）の整理から始まりました。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j3.jpg" alt="上棟　準備　トラック">
<p>今日使う材木を積んだトラックが２台控えていますね。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j4.jpg" alt="上棟　準備　足場">
<p>これは足場の表示です。</p>
<br />
<p>ともかく時期的には、夏に入ってきているところなので、カンカン照りの天気よりは幾分良さそうです。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/j5.jpg" alt="上棟　準備　大工さんたち">
<p>大工さんたちの車です。<br />
上棟の時は仲間の大工さんたちが、集結します。<br />
持ちつ持たれつというところが、なんだか古き良き・・・と感じるのは、少しさみしいことかもしれませんね。</p>

<p>上棟スタートです。</p>]]>
      
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   <title>土台から床張り②</title>
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   <published>2008-09-15T02:30:06Z</published>
   <updated>2008-09-15T02:31:39Z</updated>
   
   <summary>床が貼り終わりました。 床が雨で濡れないように、表面はびっしりビニールで覆われま...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>床が貼り終わりました。<br />
床が雨で濡れないように、表面はびっしりビニールで覆われます。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai5.jpg" alt="土台　床"><br />
<br />
<p>板厚は28mmです。<br />
25mm以上でいいのでだいぶ強いはずです。<br />
それにしても、この床の工法だとできるのが早いですね。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai3.jpg" alt="土台　水配管"><br />
<br />
<p>水の配管は先に施工されています。<br />
床を張ってしまうと大変ですからね。</p>
<br />
<p>すぐに上棟の準備にかかります。<br />
木材がどんどん運び込まれてきます。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai6.jpg" alt="土台　上棟準備"><br />
<br />
<p>次は上棟になります。<br />
一気に家の骨組みが出来上がります。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>土台から床張り①</title>
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   <published>2008-09-15T02:13:18Z</published>
   <updated>2008-09-15T02:29:46Z</updated>
   
   <summary>基礎が出来上がったので土台が作られます。 やっと木を使うということで、家を作り始...</summary>
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         <category term="330土台から床張り①" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>基礎が出来上がったので土台が作られます。<br />
やっと木を使うということで、家を作り始める感じが強くなりますね。</p>
<br />
<p>土台というのは、基礎の上に載せる木のことをいいます。<br />
このベースに柱を建てたり、床を張ったりしていくわけです。</p><br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai1.jpg" alt="土台　基礎"><br />
<br />
<p>ずいぶん黄色い木だなとと思ったら・・・
シロアリを防ぐ薬剤が塗ってあるんですね。</p>
<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai8.jpg" alt="土台　シロアリ"><br />
<br />
<p>おかきの缶を使っているところがなんとも味があります。</p>
<br />
<p>本当は塗らなくても、土台には米ヒバを選んだので、まず白アリに食べられることは無いんですけどね。</p>
<br />
<p>根太レスといわれる工法ですね。<br />
剛床工法ともいわれますね。<br />
床は大引に直接打ちつけることになります。<br />
接着剤でも留めます。<br />
（この場合、大引きは土台の間に渡す床を渡す木材ということになるようです。）</p>
<br />
<p>いろいろメリット・デメリットが言われていますが、きちんと施工されていれば面で受けることになるので、特に横揺れに強いことは間違いないでしょう。</p><br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai2.jpg" alt="土台　図面"><br />
<p>こんな風に木材が組まれるんですね。</p>
<br />
<p>根太があるから弱いということでもないですし、どこまできちんと設計されて、きちんと施工されるかによるようです。</p>
<br />
<p>根太レスは工法的にスキルがあまりなくても、きちんとできるということでは安心材料の一つになる？？</p><br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/dodai4.jpg" alt="土台　図面"><br />
<br />
<p>床材がすでに準備されています。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>基礎の立ち上がり部</title>
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   <published>2008-08-31T16:32:25Z</published>
   <updated>2008-08-31T16:43:48Z</updated>
   
   <summary>家の土台となる基礎。 ベタ基礎のベタの部分まで終わっていました。 今度は立ち上が...</summary>
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         <category term="320基礎③" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>家の土台となる基礎。<br>
ベタ基礎のベタの部分まで終わっていました。<br>
今度は立ち上がり部分が作られています。<br>
鉄筋はすでに組み上がっているので、型枠を設置していきます。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisotaiwaku.jpg"  alt="基礎コンクリート">
<br>
<p>基礎工事屋さんは手慣れているので手際よく作業が早いです。<br>
ちょっとしたブロックを組み立てているみたいな感じです。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisotatiwaku2.jpg"  alt="基礎枠組立">
<br><br><br>
<p>コンクリートが流し込まれている途中です。<br>
作業している方の話では、｢ここの工務店の基礎は頑丈だから大丈夫だよ。｣と仰ってくれます。<br>
そのぶん、工事の人にとってはきつい仕事になるのでしょうが・・・<br>
自分ではそんなにたくさんの比較ができないのですが、いろいろな工事をしている人に言われると安心感がありますね。</p>
<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisokangu.jpg"  alt="基礎生コン途中">
<p>柱を固定する金具も基礎の中に埋め込まれていますね。</p>
<br>
<p>ここで、基礎の高さをきちんと出すために測定がされます。<br>
真中にある三脚にのったオレンジ色の頭の部分からがレザー光を出しています。<br>
ここがすべての基準になります。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisohaj2.jpg"  alt="基礎レーザー">
<br>
<p>レーザー光を受けると音で知らせるのが作業をしている方の手元の機械。<br>
ピピピーと音が鳴ると基準と高さがあった合図。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisohaj.jpg"  alt="基礎高さ">
<p>くぎの頭が最終的な基礎の高さになります。</p>
<br>
<p>最終的にコンクリートを流し込んだ後です。<br>
雨がかかるとまずいのでビニールが被せてあります。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisoyoujyo.jpg"  alt="基礎高さ">
<br>
<p>ちょうどくぎの頭まできれいにコンクリートが入っていますね。<br>
これで全体が水平になっているはずです。</p>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisokugi.jpg"  alt="基礎高さ">
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>鉄骨組み</title>
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   <id>tag:myhome.wqazx.net,2008://3.109</id>
   
   <published>2008-08-23T11:54:20Z</published>
   <updated>2008-08-23T12:05:45Z</updated>
   
   <summary>基礎の鉄骨が組まれ始めました。 あっというまに鉄骨組み完成しました。 組み上がる...</summary>
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         <category term="310基礎②" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>基礎の鉄骨が組まれ始めました。<br>
あっというまに鉄骨組み完成しました。<br>
組み上がる様子を見てみましょう。<br>
</p>
<br>
<p>周りの部分は先に、ぐり石が入れられてコンクリートが流し込まれています。<br>
防湿シート（ビニールですね）も下にひかれています。<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kiso21.jpg"  alt="基礎鉄骨"><br>
<br>
隅出しもされています。<br>
金具も取り付けられていますね。<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kiso22.jpg"  alt="基礎鉄骨２">
</p>
<br>
<p>鉄骨は、ほぼ組み上げられています。
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kiso23.jpg"  alt="基礎鉄骨３"><br>
完全に等間隔で入っていることも分かります。<br>
（メーカーによ手は鉄骨を減らして、コストダウンするために、間隔が広い部分があったりすることもあるようです。）</p>
<br>
<p>そして底の部分へまずはコンクリートが流し込まれます。<br>

<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kiso24.jpg"  alt="基礎コンクリート"><br>
ベタ基礎ですから、排水口が煙突のように出ています。
<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kiso25.jpg"  alt="基礎コンクリート２"><br>
<br>
なんとなく、出来てくる実感が出てきますね。</p>]]>
      
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   <title>基礎工事の準備</title>
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   <published>2008-08-17T01:30:44Z</published>
   <updated>2008-08-17T01:31:16Z</updated>
   
   <summary>家の土台となる基礎。 地盤が出来上がったら、その上に家を建てるための土台である基...</summary>
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         <category term="300基礎①" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[<p>家の土台となる基礎。<br>
地盤が出来上がったら、その上に家を建てるための土台である基礎を作ります。<br>
基礎は鉄筋コンクリートで作られます。</p>

<p>布基礎とべた基礎があります。<br>
地盤状態によって使い分けされたりすることもあるようですが、ほとんど今はベタ基礎が使われているようです。</p>

<p>もちろん我が家の場合もべた基礎。</p>

<p>まずは基礎をするために土地の土が形成されます。<br>
周りが掘られているというか、土が盛られているような状態になっていますね。<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisototi.jpg"  alt="基礎土地形成"><br> 
</p>

<p>鉄骨も運び込まれています。<br>
すでに溶接である程度の形ができています。<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisotekkotu2.jpg"  alt="基礎鉄骨２"><br>
鉄骨は13mmが使われています。<br>
木造住宅だと、10mmという鉄骨の選択肢もあるのですが、太い方が丈夫であることは間違いがありませんね。<br>
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/kisotekkotu1.jpg"  alt="基礎鉄骨１"><br>
さらに、鉄骨見ればわかりますが、全部同じ太さです。<br>
すべてこれで組まれます。</p>

<p>メーカー（工務店）によっては10mmのみであったり、10mmと13mmをと組み合わせるところもあるようです。</p>]]>
      
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   <title>戸建の新築</title>
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   <published>2008-08-16T23:56:32Z</published>
   <updated>2008-08-16T23:58:17Z</updated>
   
   <summary>結論からすると、今回私たちが選択したのは住宅会社（工務店）で新築の家を建てるとい...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="400新築戸建" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[結論からすると、今回私たちが選択したのは住宅会社（工務店）で新築の家を建てるということです。
うまい具合に土地が見つかったということもこうなった一因です。
色々考えた末に、ここまでに書いてきたことを含めて考えると、長い目で見て最終的に一番リスクが少ないとの判断です。<br>
もちろん設計の細かいことがわかるわけではありません。
ある程度の勉強は必要になります。
住宅メーカー話ができる程度に言葉くらいは理解できるようにならないとメリットは生かせないでしょう。<br>
設計に細かく注文を付けていきたいなら、工務店を選ぶべきでしょう。
設計の自由度は確実に高いです。
例えば、耐震性を上げたいとすれば、そのように注文がつけられます。
もちろんその分はお金を払うことになるのですが・・・<br>
大手住宅メーカーは小回りは効きません、標準の仕様から外れたことをしようとすると、とんでもない金額がかかります。
大手住宅メーカーは、家も完全に工業製品ですからそこから外れたものを作るのは大変なコストがかかるということです。<br>
自分たちが設計からかかわることになりますが、強度計算とかはさすがにできません。
設計に関しては偽装事件以来、チェック体制がしっかりしていますから、大きな心配はないと考えられます。<br>
専門家ではないですが、家の建て方は自分でチェックしていくことができます。
地盤改良から基礎の施工など、見ていくことができます。
どんな工事や建築がされているかは、大きなポイントです。<br>
施工がまずければ、いくら設計がようくてもすべては台無しです。
これらを自分の目で確かめるチャンスがたくさんあります。<br>
あえてデメリットを上げるとすれば、まずはプランを建てるのにかなりの労力が必要となります。
間取りなど基本的なプランは立ててもらえますが、最終的に決めるのは自分自身になります。
決断の連続と言っていいでしょう。<br>
いろいろ言えるだけに、コストを下げることもできますが、普通はだんだん上がっていってしまいます。
このあたりは予算をきちんと把握して、厳しく考えていきたいところです。<br>
最大のポイントは如何にいい住宅メーカー（工務店を）選ぶかでしょう。
ここを外すと、もしかしたら一番悪い選択になってしまうかも　とも感じています。]]>
      
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   <title>建売住宅の購入検討</title>
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   <id>tag:myhome.wqazx.net,2008://3.106</id>
   
   <published>2008-08-15T14:18:42Z</published>
   <updated>2008-08-15T14:21:34Z</updated>
   
   <summary>建売住宅は完成した姿を見て選ぶことができるという点においては有利かもしれません。...</summary>
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         <category term="300建売住宅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[建売住宅は完成した姿を見て選ぶことができるという点においては有利かもしれません。
想像と違ったなんてことはないですからね。
値段もすでに完全に決まっている状態ですし。<br>
ただ、建売住宅もどんなふうに建てられたかが全く分からないという点で、中古住宅と同じです。
完全に完成した形ですから、極端な話、柱が一本くらいなくても全く分かりません。
まあこれは、極端すぎますが・・・
家が傾いてみて初めて分かったではたいへんです。
今は一応検査も入るでしょうから、そこまで酷いことにはならないでしょうが。<br>
建売しているところの話をすべて信用するしかないという状況になります。
家の構造や断熱も本当のところはわかりません。
点検口から床下や屋根裏などは見ることはできますが、それだけでは中々わかりません。<br>
何十年保証って付いてるから大丈夫だよ！
でも条件付いてますよね。
何年後にきちんと検査受けてくださいとか。<br>
普通に家を建てれば１０年なんて持つのは当たり前です。
そこで大きく手を入れなければいけないようであれば・・・・<br>
見た目には、非常に内装などきれいにできていますからそこばかりに目が行ってしまいます。構造を点検させてほしいなんて言うことはなかなか言いずらいですしね。
でもどうしてもというのであれば、やはり信用できる専門家に一度見てもらった方がいいかもしれません。<br>
とても気になるのは、建売住宅は出来上がるのが速いんですね。
自分たちの得意？都合のいいようにプランを立てるので効率がいいのはわかりますが、私たちが家を建てている後から始まって、こちらは建築の半ばなのにすでに完成して人が住み始めているんですね。
正直そこはどんな仕事しているんだろうと人ごとながらに心配になってしまいます。<br>
建売の全てが該当するわけではないですが、これは作った人達しかわからないですね。
その点でやはりリスクが高めだなと思う次第です。
ただ新しい建築基準で建てられているので、耐震性とかは心配する必要はないはずです。<br>
すべてが基本的に言われるがまま、物件が完成してしまっているので当然なのですが、相当慎重に選ばないといけないと感じています。<br>]]>
      
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   <title>中古住宅の購入検討</title>
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   <id>tag:myhome.wqazx.net,2008://3.105</id>
   
   <published>2008-08-14T01:52:45Z</published>
   <updated>2008-08-14T01:54:55Z</updated>
   
   <summary>中古住宅も魅力的ではありました。 土地つきで購入して、すぐに住み始めることができ...</summary>
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         <category term="200中古住宅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      中古住宅も魅力的ではありました。
土地つきで購入して、すぐに住み始めることができます。
ただなかなか見極めるのが難しいのがこれ。
実際に家の状態を見極めるのは素人にとっては至難の業。
プロであっても、最終的には壊して見てみないとわからない部分があるようです。

住宅メーカーを探している中で聞いた話があります。
「中古住宅を購入して転売するときに、購入した物件をリフォームしようとして、調べたら壁の中が腐っていた。
きちんと治すようにしたらとんでもない金額がかかってしまった。
でも中古住宅なのでそんなに高い価格で売れるわけもなく。
結局赤字になてしまった。」
と笑っていました。

もちろん元住んでいた人も、そんなこと知る訳もありません。

100％本当の話かはわかりませんが、新築の話をしているときのことなので、そんなに嘘では無いはずです。
そこは比較的？かなり？良心的なところなのでしょうね。
ただ、この家はきっと構造的にまずいので、5年10年後には再び同じような状態になる可能性が高いです。

こんな話を聞いていると、ちょっと中古住宅はマズそうだと。
建て方とかがはっきりしているのは大手住宅メーカーのものになります。
それも新しい建築基準やそのほかを考えると、ほとんど新築同様のものになってきます。
これだと価格的にあまり中古住宅の魅力を感じなくなってきます。

中古住宅の中には、お得なものもあるのは間違いないですが、当たり外れで済まされない金額の買い物です。
土地購入のつもりで考えるのであれば良いかもしれませんが・・
      
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   <title>マンションの購入検討</title>
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   <published>2008-08-10T16:14:32Z</published>
   <updated>2008-08-14T01:44:14Z</updated>
   
   <summary>住宅を購入するといてもいろいろなタイプがあります。 私が住宅の購入を検討している...</summary>
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         <category term="100マンション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[住宅を購入するといてもいろいろなタイプがあります。
私が住宅の購入を検討しているときにどのように感じたかを記しておきます。<br />
土地を買って住宅を建てることに比べれば、割安になります。
とうぜん土地をそこに住む住人で共同で土地を買う形になるのですから安くならないとあまり意味がないですね。<br />
やはりマンションを選ぶのであれば、立地にこだわりたいですね。
いい場所だけど、とても個人では手が出ないようなところ。
これはマンションを選ぶしか選択肢がなくなります。
特に大都市部では、そうなってくるでしょうね。<br />
マンションも買ってからも、お金がかかるということはきちんと考えておきましょう。
マンションの場合だと、修繕費・共益費・駐車場これらは、住んでいる間ずっと負担しなければならないものです。
これを何十年も積み上げてくとどのくらいの金額になるかを、しっかり把握して納得した上で購入をしましょう。<br />
隣人が壁一枚を隔てて生活しているというのも大きなデメリットですが、そもそもマンション購入を検討する際に覚悟しているでしょうからあまり関係ないかもしれません。
マンション住まいなどで育ってきたのであれば全く問題ないですね。<br />
あと新築であればよいのですが、中古を検討するなら耐震性も考えておかないといけません。建築基準法が変わってきていますが、耐震性改善のために工事をするということになったら。かなりの金額の負担が発生してくるでしょう。
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/mansionreform.jpg" alt="メンテナンス"><br />
町でマンションのメンテナンスをしているところを見つけました。
積み立てている修繕費で済めばいいでしょうが、余分に負担しなければならないといった場合、住民全員が納得して工事ができるのか。
大きなマンションになればなるほど難しくなります。
自分はいまは都合が悪いからというわけには行きません。
このあたりも覚悟していかなければならないですね。]]>
      
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   <title>住宅展示場を活用する２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://myhome.wqazx.net/2008/08/post_12.html" />
   <id>tag:myhome.wqazx.net,2008://3.96</id>
   
   <published>2008-08-05T18:02:50Z</published>
   <updated>2008-08-05T21:40:03Z</updated>
   
   <summary>住宅展示場は、家族連れのお客さんを呼び込むために子供向けのイベントをよくおこなっ...</summary>
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   </author>
         <category term="200住宅展示場の活用②" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://myhome.wqazx.net/">
      <![CDATA[住宅展示場は、家族連れのお客さんを呼び込むために子供向けのイベントをよくおこなっています。
小さな子供がいて土日にどこかへ連れて行かなければいけない時に、ちょっと新聞を覗いてみてはどうでしょうか。<br />
住宅展示場の宣伝が載ってませんか。<br />
○○ショウとか、季節に応じたイベントが結構頻繁に行われていますよ。
もちろん子供がターゲットですので、子供が喜ぶものがたくさんあります。
連れていけば喜ぶこと間違いありません。<br />
これぞ究極の安近短のお出かけです。<br />
もちろん入場料なんて取られません、ジュースかお菓子などは買わないといけないですがまあそれくらいは仕方ないですね。<br />
ガソリンの価格も高くて遠出をするにも、なかなか厳しいですから。
近くであれば、お金も節約できて、ガソリンを使わないとなると地球環境にとっても良いことです。<br />
住宅展示場へ行ったことがある人であれば分かるとは思いますが、少し注意しなければいけないのは、住宅展示場の催し物を行う会場は設備などはたいしたことありません。
基本は屋外です。
それぞれの季節に応じた装備は必要です。
屋根とかあるとしても僅かですし、天気がいい日は炎天下で過ごすことになります。<br />
ちなみに、イベントへ行った時の写真です。<br />
<img src="http://myhome.wqazx.net/img/anpan.jpg" alt="住宅展示場　アンパンマン"><br />
言わずと知れたアンパンマンですね。
この日はアンパンマンショウの日でした。
天気が良いのはよかったのですが、かなり厚かったです。
アンパンマンの中の人の方が大変でしょうが。<br />
せっかく行ったのですから、ちょっとくらい家も見ておきましょう。
自分の中にいろいろな情報もインプットしておくことも後々役に立ちますので。]]>
      
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